unico(ウニコ)のローテーブルはココがイイ!と思うポイントや注意点について

unicoのローテーブル

unicoといえば、ハイセンスな人にも人気のインテリアショップ。

まぁ、おしゃれなモノがいっぱいありますが、ココではローテーブルについてどんなのがあるのか、注意点も含めて書いてみました。

ローテーブルもなかなか良いんです。

unicoにはこんなローテーブルがあります!

なかなかナチュラルな感じのよくできたローテーブルがあるんですが、いくつか選んでみました。

CRAFF(クラフ)



とにかくナチュラルで、かわいらしいデザインのローテーブル。

すごくunicoらしいといえるかも。

ただオーク材を使った、見た目以上に作りもしっかりしてるテーブルになります。

仕上げは傷に強いウレタン樹脂塗装。サイズは

  • 110㎝幅

のみ。

NORD(ノルド)



unicoのなかでは、色が濃いめのちょっと落ち着いたタイプ。

材質には木目と色がきれいなウォールナットが使われています。

北欧っぽい、それもちょっと使い込んだヴィンテージな雰囲気を出してくれる、いい感じのローテーブル。

仕上げは傷に強いウレタン樹脂塗装で、サイズは

  • 115㎝
  • 95㎝

の2タイプあります。

MANOA(マノア)



ホワイトの塗装が特徴的な、MANOAという名前のローテーブル。

アカシア材を使って木質感を出した仕上げになっていて、かなりカジュアルな部屋にも合わせやすいんじゃないでしょうか。

あと西海岸風なスタイルとか。とても特徴のあるローテーブル。

ウレタン樹脂の塗装で、サイズは

  • 120㎝
  • 75㎝

とあり、75㎝の方は正方形。

また高さが33㎝とかなり低いタイプになってます。

EDDY(エディー)



ちょっとunicoっぽくない、という印象を持つ人もいるかもしれませんが、ガラスのローテーブル。

ただ線の細さやアイアンを使ったフレーム、そしてその形状から結構ナチュラルな雰囲気の部屋や、北欧っぽいスタイルにもはまると思います。

幅は

  • 93㎝
  • 75㎝

の2サイズあり。

HOXTON(ホクストン)



カクカクした天板にアイアンの脚を組み合わせた、なかなかカッコいいローテーブル。

色は

  • ナチュラルカラー
  • ウォールナットカラー

となってますが、どちらもアッシュという材を使ってます。

塗装はウレタン樹脂塗装で、サイズは

  • 90㎝
  • 120㎝

の2タイプ。

ちょっと高いカフェテーブルも

ちょっと背の高い、ソファで食事もするなんて人には便利なテーブルも。

まさにカフェにあるようなタイプのテーブルがいくつかあるので、1つ紹介しときます。

(ソファの座面が沈みすぎるモノだと使いにくいので注意!)

KURT(クルト)



高さ60㎝のカフェテーブル。

オーク材とアッシュ材を使いオイルで仕上げた、木の質感を感じられるテーブルで、カフェっぽいインテリアにピッタリなのはもちろん、北欧風のスタイルにも。


上にあげた以外にも、まだいろいろ種類があります。

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unicoのローテーブルのいいところ!

で、「unicoのローテーブルはいったいどこがいいの?」についてです。

多種多様なラインナップ

わりとインテリアショップ系の家具って、同じような材質やデザインのアイテムが揃ってるということが少なくありません。

ただunicoのテーブル類でいうと、材質や見た目が違うモノも多く、また

  • カフェテーブル
  • サイドテーブル

など違う使い方ができるテーブルも揃っていて、ラインナップが充実してるなぁ、と。

さすがのナチュラルテイスト

そしてunicoの大きな特徴といってもいいと思いますが、ナチュラルテイストにバシッとはまるローテーブルがたくさんあります。

この雰囲気が好きな人は、とりあえず見ておくべきじゃないでしょうか。

サイズ違いに対応してるモノが多い

あと多くのテーブルでは、100㎝以内のタイプとそれ以上の幅に対応してるモノがほとんど

ローテーブルというのは、部屋の広さやソファの大きさによって、最適なサイズが変わってくるので、サイズ違いが用意されてるのは助かります。

北欧スタイルにバッチリ

今も人気のスタイルといえばやっぱり北欧風のインテリアでしょう。

そしてunicoのローテーブルなら、間違いなく北欧スタイルにピッタリのモノが探せると思います。

相性はバッチリです。

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unicoのローテーブル、ココには注意しましょう!

そんなunicoのローテーブルですが、もちろん気を付けたいポイントもあります。

傷には注意!

注意といっても、ローテーブルなんて傷をつけずに使うのなんてほぼ不可能。

ただ、テーブルの表面にはウレタンなど樹脂の塗料を使ってるので、わりと傷には強いんです。(それでもつきますけどね)

ところがunicoのローテーブルは、木の良さを残すために、オイルで仕上げたものがあります。
(KURT(クルト)、CALIME(カリム)など)

もちろんunicoにもウレタン塗装のモノはありますが。

オイル仕上げには欠点も

オイル仕上げの場合、塗装の膜が薄いのでどうしても傷がつきやすいという欠点があるんですね。

unicoのローテーブルの素材自体は、

  • オーク材
  • ウォールナット材

など、そもそも硬い木を使ってるモノが多く、その点では傷つきにくいといえます。

しかしオイル仕上げという点では、傷がつきやすい、ということです。

それも味わいだとは思うんですけど、そういった違いは知っておいた方がいいでしょう。

天然木ならではの木目の違い

よくある安物のローテーブルだと、木目を印刷したのを貼り付けただけなんてのもありますが、unicoのローテーブルは天然の木を使っています。

そのため1つ1つ

  • 木目の模様
  • 色の濃さ

などに違いが生じます。

天然の素材を使ってるからどうしようもありません。

そこに関してもあらかじめ理解しておきましょう。

モノによっては節があったり、見本や画像よりもちょっと濃い、薄いがあったり。

もう少し小さいのがあっても

ほとんどのアイテムでサイズ違いが揃ってるんですが、人によっては「もう少し小さいのが欲しい」という場合もあるのかなぁ、と。

一人暮らしのワンルームで使うとか。

60㎝幅くらいのがいくつかあっても面白いのになぁ、とも思ったり。

できるだけ小さなテーブルを探してる人には物足りないかも

いっそのことサイドテーブルにする、という手もありますが。

unicoのローテーブル まとめ

ローテーブルといえばありきたりになりがち。

ところがunicoのローテーブルならバラエティーにとんでいて、そのうえおしゃれ。

北欧スタイルにもピッタリで、いい感じのが探せるんじゃないでしょうか。

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